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    つれづれ蕎麦 
    西八王子 「いっこう」 偲ぶ想いで…、恍惚の「粗挽き三兄弟」
    2014年05月26日 (月) 19:50 | 編集


    彼女の愛したお店で、彼女の愛した蕎麦を、
    そして、ご主人女将さんと、
    彼女の思い出を分かち合いたくて…爽葉_~4

    咄嗟に向かっていた、西八王子。

    14-5-26 店

    住宅街の中に、そっと置かれた木の看板。
    木々の間に置かれた敷石を渡って入っていけば、

    14-5-26 店入り口

    さらさらと、風になびく笹竹が風流な入口には、

    14-5-26 暖簾

    はらりと下ろされた、緋色の暖簾。
    ご主人が、ひと針ひと張り刺した、刺し子だそう。

    西八王子 自家製石臼碾き 「蕎酔庵 いっこう」

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