2005年07月29日 (金) 21:37 | 編集
いつか、行こう・・・と思ってどれだけ経ってしまったか。
「いつか」は自分で作ろうと・・・、今日は、思い切って1人で向かう。
もう、何年か、行きたいと思っていた、それでいて敷居が高いように思われていた・・・
八王子の誇る、手打そば「車家」。

京王堀ノ内から、「北野」行きバスで「帝京中高前」で降りると程なく、野猿通り沿いに
この立派な建物に行き当たる。
「いつか」は自分で作ろうと・・・、今日は、思い切って1人で向かう。
もう、何年か、行きたいと思っていた、それでいて敷居が高いように思われていた・・・
八王子の誇る、手打そば「車家」。

京王堀ノ内から、「北野」行きバスで「帝京中高前」で降りると程なく、野猿通り沿いに
この立派な建物に行き当たる。
平日の昼過ぎ・・・。でも、駐車場はほぼ埋まってる。
この店のすごさを、入る前にして見せ付けられる思い。。
いやぁ〜・・・・来てしまったっ。。
この駐車場を抜けると、素敵な小路があり、それを回ると、素敵な暖簾が涼しげに掛かっている。


ほぉ〜・・・
これが入り口か。。
なんでも、会津の古民家をそのまま移築したという、その店は筆舌つきがたいものがる、圧巻なもの。
入るとすぐに、待合の椅子があり、すでに待っている人もいたのだが、
「お1人さまなら、すぐにご用意できます」
とのことで、左側にある小部屋の方に通される。
入り口右側は、ちょっと見た感じ、天井がかなり高く、格調の高そうな大広間。
テーブル席になっている模様。すでに、満席のようで、賑わいが入り口にまで漂ってくる。
ここは靴を脱いで上がるみたいだけど、私の通された部屋は小じんまりとした、木で覆われたなんとも暖かい雰囲気の部屋。
4人掛けのテーブルが4つと、8人掛けの大テーブルが一つ配置され、この大テーブルに1人で、ちょこんと腰を落ち着ける。

すでに、もう憩っているカップルがいて、それでもこの物静かな空間がとても落ち着く感じ。。
窓から差し込む日差しが、穏やか。。
1人でここに座っていて申し訳ないけど、なんだか、世間のごたごたがすぅ〜っと消えていく気がしてくる。。
ほどなく、接客の男の人が来て、お茶とお絞りとお品書きを。
ここでは、まず「せいろう」を食べてみようと思っていたけど、
蕎麦は他に、「韃靼」「二八」「出羽の細切り」などがあり、それについて、こと細かく質問する私に、ひとつひとつ丁寧に答えてくれる。
こういうのは、些細なことだけどすごくうれしい。
店によっては、よく分からず納得いかない答えが帰ってきたりすることもあるけど、ここは、(忙しいであろうにも関わらず)きちんと説明してくれる。従業員一人一人が、きちんと店の蕎麦について認識しているのはいい。。

で・・・、
飲むつもりはなかったけど、あーんまり暑かったので、
「一口ビール」(210)を頼み、
あとはとりあえず、目的の「せいろう」を頂くことに。
様子をみて、「おかわり蕎麦」を頼みます。。と。
ビールを飲み終えた頃あいに、「せいろう」。

笊に盛られた、薄いグレーの細切りの蕎麦。盛り方も美しい。
薬味は、丁寧に切られたネギと、大根おろし、そして山葵。

まずは・・・とおもむろもつゆなしで頂こうと、口に持っていくその途中から、ふわ〜と、青々しいような蕎麦の香りが鼻腔をくすぐる。
おお・・・・
。。これは、うれしくなってくる。。
そのまま口に運ぶと、小気味いい腰を感じ、蕎麦の風味が一杯になる。
このまま、つゆをつけずに食べてしまえそう。。
それでいて、たおやかさも兼ねているのだから、不思議なもので、もちもちとした感触さえ感じてくる。
うーむ。。。
つゆは、出汁のすっきりとした辛口のもので、これがなんというか、蕎麦を全く邪魔せずに、それでいてとてもおいしい!
時々、出しの香りが強すぎ、蕎麦の香りを消してしまうこともあるんだけど、ここはあくまで蕎麦を大事にしているつゆ。
で、いてつゆも、極上と言っていいくらい美味しいの。。
いつまでも食べていたい・・・と思えるような蕎麦。でも、結構量もしっかり。。と、思っていたけど、
「おかわりどうなされますか?」と伺いに来てくださったら、
じゃあ、とばかりに「二八そば」のおかわりも頼んでみることに。。
で、「二八そば」

こっちは、丸い蒸籠に盛られて、気持ちやや薄めの色の細切り。

口に運ぶと、あの香りはやはり変わらず、豊かに香り・・・
ほぉ〜、、こちらはなめらかな感触が加わった感覚。
でいて、腰はしっかりとあり、こちらもおいしい。。
当たり前といえば、あたり前だけど、滑らかさが加わった感じの蕎麦。
優越がつけにくいような、こちらもおいしい。。
さすがに、お変わりは(私には)少々多めな感じで、最後の方はちょっときつかったけど、それでもおいしく食べてしまう。
噂に偽りなく、ここはやはりすごいお店だ。。
と、ナチュラルだが、白濁した蕎麦湯を頂ながら、満喫の気分を味わう
名店の名に偽りはなかった・・・となぜかうれしい思いで、席を立つ。
お勘定のときに、「おいしかった」と告げると、丁寧に説明してくれた男の人は、とても感じよく、うれしそうに「ありがとうございます」と答えてくれる。
来て・・・・よかった。。この蕎麦は食べてよかった。


帰りに、ちょっと脇を見ると、打ち場や、石臼の置かれた建物が別にある。規模も、ただものじゃないなぁ。。
何より、昭和47年から今の間まで変わらず、こうして続けてきているということに、すごさを感じちゃう。
これは・・・
近いうちに再訪し、気になったもう一つの蕎麦「出羽の細切り」も頂きにきてみよう。。
今日は、良かった・・・。。
*お品書き
韃靼蕎麦 840円、二八そば 840円、せいろう 940円、出羽の細切り 1,100円、
おかわり蕎麦(二八、せいろう、韃靼より選ぶ) 500円
天然きのこおろし 1,350円、天せいろう 2,200円、鴨せいろう 1,400円
かけ 900円、峠の力餅 1,200円、天然きのこ 1,400円、天丼(刺身付)1,700円
そばがき 900円、出汁巻き 800円、鴨ロース 1,050円、天ぬき 1,340円円など・・
地酒:黒龍、菊水、田酒、春鹿、緑。八海山、おんな泣かせ、万寿久保田

蕎麦は身近な自然食
手打そば 車家
東京都八王子市越野3-10
0426-76-9505
11:00-15:00 17:00-20:00
水曜、第三木曜休
この店のすごさを、入る前にして見せ付けられる思い。。
いやぁ〜・・・・来てしまったっ。。
この駐車場を抜けると、素敵な小路があり、それを回ると、素敵な暖簾が涼しげに掛かっている。


ほぉ〜・・・
なんでも、会津の古民家をそのまま移築したという、その店は筆舌つきがたいものがる、圧巻なもの。
入るとすぐに、待合の椅子があり、すでに待っている人もいたのだが、
「お1人さまなら、すぐにご用意できます」
とのことで、左側にある小部屋の方に通される。
入り口右側は、ちょっと見た感じ、天井がかなり高く、格調の高そうな大広間。
テーブル席になっている模様。すでに、満席のようで、賑わいが入り口にまで漂ってくる。
ここは靴を脱いで上がるみたいだけど、私の通された部屋は小じんまりとした、木で覆われたなんとも暖かい雰囲気の部屋。
4人掛けのテーブルが4つと、8人掛けの大テーブルが一つ配置され、この大テーブルに1人で、ちょこんと腰を落ち着ける。

すでに、もう憩っているカップルがいて、それでもこの物静かな空間がとても落ち着く感じ。。
窓から差し込む日差しが、穏やか。。
1人でここに座っていて申し訳ないけど、なんだか、世間のごたごたがすぅ〜っと消えていく気がしてくる。。
ほどなく、接客の男の人が来て、お茶とお絞りとお品書きを。
ここでは、まず「せいろう」を食べてみようと思っていたけど、
蕎麦は他に、「韃靼」「二八」「出羽の細切り」などがあり、それについて、こと細かく質問する私に、ひとつひとつ丁寧に答えてくれる。
こういうのは、些細なことだけどすごくうれしい。
店によっては、よく分からず納得いかない答えが帰ってきたりすることもあるけど、ここは、(忙しいであろうにも関わらず)きちんと説明してくれる。従業員一人一人が、きちんと店の蕎麦について認識しているのはいい。。

で・・・、
飲むつもりはなかったけど、あーんまり暑かったので、
「一口ビール」(210)を頼み、
あとはとりあえず、目的の「せいろう」を頂くことに。
様子をみて、「おかわり蕎麦」を頼みます。。と。
ビールを飲み終えた頃あいに、「せいろう」。

笊に盛られた、薄いグレーの細切りの蕎麦。盛り方も美しい。
薬味は、丁寧に切られたネギと、大根おろし、そして山葵。

まずは・・・とおもむろもつゆなしで頂こうと、口に持っていくその途中から、ふわ〜と、青々しいような蕎麦の香りが鼻腔をくすぐる。
おお・・・・
そのまま口に運ぶと、小気味いい腰を感じ、蕎麦の風味が一杯になる。
このまま、つゆをつけずに食べてしまえそう。。
それでいて、たおやかさも兼ねているのだから、不思議なもので、もちもちとした感触さえ感じてくる。
うーむ。。。
つゆは、出汁のすっきりとした辛口のもので、これがなんというか、蕎麦を全く邪魔せずに、それでいてとてもおいしい!
時々、出しの香りが強すぎ、蕎麦の香りを消してしまうこともあるんだけど、ここはあくまで蕎麦を大事にしているつゆ。
で、いてつゆも、極上と言っていいくらい美味しいの。。
いつまでも食べていたい・・・と思えるような蕎麦。でも、結構量もしっかり。。と、思っていたけど、
「おかわりどうなされますか?」と伺いに来てくださったら、
じゃあ、とばかりに「二八そば」のおかわりも頼んでみることに。。
で、「二八そば」

こっちは、丸い蒸籠に盛られて、気持ちやや薄めの色の細切り。

口に運ぶと、あの香りはやはり変わらず、豊かに香り・・・
ほぉ〜、、こちらはなめらかな感触が加わった感覚。
でいて、腰はしっかりとあり、こちらもおいしい。。
当たり前といえば、あたり前だけど、滑らかさが加わった感じの蕎麦。
優越がつけにくいような、こちらもおいしい。。
さすがに、お変わりは(私には)少々多めな感じで、最後の方はちょっときつかったけど、それでもおいしく食べてしまう。
噂に偽りなく、ここはやはりすごいお店だ。。
と、ナチュラルだが、白濁した蕎麦湯を頂ながら、満喫の気分を味わう
名店の名に偽りはなかった・・・となぜかうれしい思いで、席を立つ。
お勘定のときに、「おいしかった」と告げると、丁寧に説明してくれた男の人は、とても感じよく、うれしそうに「ありがとうございます」と答えてくれる。
来て・・・・よかった。。この蕎麦は食べてよかった。


帰りに、ちょっと脇を見ると、打ち場や、石臼の置かれた建物が別にある。規模も、ただものじゃないなぁ。。
何より、昭和47年から今の間まで変わらず、こうして続けてきているということに、すごさを感じちゃう。
これは・・・
近いうちに再訪し、気になったもう一つの蕎麦「出羽の細切り」も頂きにきてみよう。。
今日は、良かった・・・。。
*お品書き
韃靼蕎麦 840円、二八そば 840円、せいろう 940円、出羽の細切り 1,100円、
おかわり蕎麦(二八、せいろう、韃靼より選ぶ) 500円
天然きのこおろし 1,350円、天せいろう 2,200円、鴨せいろう 1,400円
かけ 900円、峠の力餅 1,200円、天然きのこ 1,400円、天丼(刺身付)1,700円
そばがき 900円、出汁巻き 800円、鴨ロース 1,050円、天ぬき 1,340円円など・・
地酒:黒龍、菊水、田酒、春鹿、緑。八海山、おんな泣かせ、万寿久保田

蕎麦は身近な自然食
手打そば 車家
東京都八王子市越野3-10
0426-76-9505
11:00-15:00 17:00-20:00
水曜、第三木曜休
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この記事へのコメント
有意義なオフになりましたね(^^)。
羨ましい〜。
そうそう、かなり不便な場所ですが、あの空間、蕎麦、すべてが行く価値のあるお店だと思います。
熱燗に、とろろ豆腐・・
又、行きたくなってしまいました。
情景が目に浮かぶようで、私も楽しませて頂きました。ありがとうございます(^^)。
羨ましい〜。
そうそう、かなり不便な場所ですが、あの空間、蕎麦、すべてが行く価値のあるお店だと思います。
熱燗に、とろろ豆腐・・
又、行きたくなってしまいました。
情景が目に浮かぶようで、私も楽しませて頂きました。ありがとうございます(^^)。
2008/01/12(土) 18:47:52 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
ゆーか様
昨日、会社をサボって(おおっと!もちろん届けは出してますよ)、はるばる車屋に行ってきました。座忘とどちらにしようか迷ったのですが、建物がこちらのほうが見る価値がありそうだったので車屋にしました。駅から歩くこと20分くらいでしょうか。見えてきました立派な小屋組みの建物が。駐車場もすごい。平日なのにかなりの客が来ている感じでした。椅子席は満席とのことでしたが、奥にある和室に通され、4人掛けの大きなテーブルに一人でゆっくり、くつろげました。同じ大きさのテーブルが4つもゆったり配置されているのですが、先客は一組のみで、後半は私一人で和室を独占でした。平日限定のお昼の御膳がよさそうと思ったのですが、残念ながら売り切れとのこと・・・2時近くじゃ仕方がないか。まずは地ビールの多摩ビールを注文し、突き出しのなますで一息つき。出汁巻き玉子ととろろ豆腐(とろろを豆腐のように固めたもの)、そして熱燗を一本のみ、最後はせいろで締めて大満足。熱々の出汁巻き玉子もおいしかったですよ。帰りは、ちょっと酔いの回った重たい足で多摩ニュータウンまでひたすら歩き、西東京散策の一日を終えました。車でなくてはいけないようなところですが、だからこそあれだけゆったりとした空間で蕎麦が食えるので致し方ないでしょうね。これからも蕎麦屋情報よろしくお願いします。
昨日、会社をサボって(おおっと!もちろん届けは出してますよ)、はるばる車屋に行ってきました。座忘とどちらにしようか迷ったのですが、建物がこちらのほうが見る価値がありそうだったので車屋にしました。駅から歩くこと20分くらいでしょうか。見えてきました立派な小屋組みの建物が。駐車場もすごい。平日なのにかなりの客が来ている感じでした。椅子席は満席とのことでしたが、奥にある和室に通され、4人掛けの大きなテーブルに一人でゆっくり、くつろげました。同じ大きさのテーブルが4つもゆったり配置されているのですが、先客は一組のみで、後半は私一人で和室を独占でした。平日限定のお昼の御膳がよさそうと思ったのですが、残念ながら売り切れとのこと・・・2時近くじゃ仕方がないか。まずは地ビールの多摩ビールを注文し、突き出しのなますで一息つき。出汁巻き玉子ととろろ豆腐(とろろを豆腐のように固めたもの)、そして熱燗を一本のみ、最後はせいろで締めて大満足。熱々の出汁巻き玉子もおいしかったですよ。帰りは、ちょっと酔いの回った重たい足で多摩ニュータウンまでひたすら歩き、西東京散策の一日を終えました。車でなくてはいけないようなところですが、だからこそあれだけゆったりとした空間で蕎麦が食えるので致し方ないでしょうね。これからも蕎麦屋情報よろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
こちら、お土産もやっていたんですね。
なんって、素敵な贈り物・・・。
地水庵はまだ、伺っていませんが、行って見たいお店のひとつです。そことは(やはり)違うのですね・・。
こういう、距離を隔てたコメントが頂けると、又何よりもうれしいです。そちらの美味しい情報があったら、是非、お知らせください。よろしくお願いいたします。
こちら、お土産もやっていたんですね。
なんって、素敵な贈り物・・・。
地水庵はまだ、伺っていませんが、行って見たいお店のひとつです。そことは(やはり)違うのですね・・。
こういう、距離を隔てたコメントが頂けると、又何よりもうれしいです。そちらの美味しい情報があったら、是非、お知らせください。よろしくお願いいたします。
先月、八王子にいる息子から宅配でそばが届いた。わざわざ食べ方まで店から電話をもらった。おいしく食べられました。蕎麦湯の旨さは印象的でした。私の近くの平泉地水庵とまた違った味わいに感謝しています。
2006/07/29(土) 22:53:10 | URL | 葛城 春紀 #-[編集]
いきなりTBすみませんでした。
お近くなんてうらやましいです。
蕎麦もよかった上に、従業員の方々のすばらしい対応、そして、あの空間。。
それに♪
ラフェットも近いですねっ(^^)
お近くなんてうらやましいです。
蕎麦もよかった上に、従業員の方々のすばらしい対応、そして、あの空間。。
それに♪
ラフェットも近いですねっ(^^)
2005/08/10(水) 08:43:32 | URL | yuka #-[編集]
我が家は本当にこの店の近くなので、おいしいそばがいつでも食べられます。年越しそばも、毎年予約してここで打ってもらってます。
おいしいそばがすぐ食べられるのは本当に幸せですね。
おいしいそばがすぐ食べられるのは本当に幸せですね。
aqua_santa 様、
HPでチェックしてみたところ、出ていないようなので、今の時期にはないのかもしれないです。もしかしたら、新そばになったら出るのかも。。
http://www.soba-kurumaya.co.jp/
HPでチェックしてみたところ、出ていないようなので、今の時期にはないのかもしれないです。もしかしたら、新そばになったら出るのかも。。
http://www.soba-kurumaya.co.jp/
2005/07/31(日) 11:42:49 | URL | yuka #-[編集]
あらためて確認しましたら、“淡き水そば”が正しいようで新そばが出る時期でないと頂けないようでした。いずれにしても遠くても人を寄せ付けるパワーの高いお店であることは間違いないようですね。
「水蕎麦」!?。気づきませんでした。。
でも、ここの蕎麦もいいですね。
しかし、こんな不便な場所なのに。。やはり人を呼ぶ力があるということなのでしょうか。。
でも、ここの蕎麦もいいですね。
しかし、こんな不便な場所なのに。。やはり人を呼ぶ力があるということなのでしょうか。。
2005/07/30(土) 23:15:31 | URL | yuka #-[編集]
僕が行ったときは、仕事ついでで車で行きましたが、土曜日か日曜日だったので、駐車場に入りきれない車が道路に何台も並んでいる有様でした。僕は頂かなかったのですが、水蕎麦というメニューが結構強烈なインパクトらしいので、いつか挑戦に行きたいと思っています♪
>たろうママ様。
まあ、どこに行かれたのかしら。。あそこかな?。
でも、時には、思い切ってみるのもいいですね。。
>ゆうき様
わたしにとっても、やっぱり不便な場所は場所なのですが、それがやっぱり「来た!」っていう希少価値感を感じさせるのかもしれません。でも、けして、期待を裏切らないのが、すごいところです。
従業員の応対にすばらしさも、感心でした。。
六本木のお店は又、別のオアシスですよね〜♪。
まあ、どこに行かれたのかしら。。あそこかな?。
でも、時には、思い切ってみるのもいいですね。。
>ゆうき様
わたしにとっても、やっぱり不便な場所は場所なのですが、それがやっぱり「来た!」っていう希少価値感を感じさせるのかもしれません。でも、けして、期待を裏切らないのが、すごいところです。
従業員の応対にすばらしさも、感心でした。。
六本木のお店は又、別のオアシスですよね〜♪。
2005/07/30(土) 05:13:46 | URL | yuka #-[編集]
いいですよね、ここ♪
期待が大きいのに、それにしっかりと応えてくれる。
店員にも人気店の誇りを感じるし、決しておごりがない。
おそばの味はやはり雰囲気込みなんだなとしみじみ実感しました。
また行きたいけど場所柄なかなか…
地元人が羨ましい…
でもまたそれがプレミアでいいのかもしれませんね。
近場の名店ということで、僕は六本木にこれからちょくちょく行こーっと(^^)
期待が大きいのに、それにしっかりと応えてくれる。
店員にも人気店の誇りを感じるし、決しておごりがない。
おそばの味はやはり雰囲気込みなんだなとしみじみ実感しました。
また行きたいけど場所柄なかなか…
地元人が羨ましい…
でもまたそれがプレミアでいいのかもしれませんね。
近場の名店ということで、僕は六本木にこれからちょくちょく行こーっと(^^)
2005/07/30(土) 03:00:44 | URL | ゆうき #-[編集]
よかったですね!
この暑いときにも、しっかりと味わえる蕎麦、それを存分に楽しまれてよかった!
私は車屋さんには、行ったこともまるでないけれど、yukaさんが、自分でチャンスをつくって行かれたことがなぜかとても嬉しいです。
私も今日は自分なりの挑戦をしてきました!
yukaさんの大好きなお店に・・・
私、かなりはまってしまいそうかもです。
この暑いときにも、しっかりと味わえる蕎麦、それを存分に楽しまれてよかった!
私は車屋さんには、行ったこともまるでないけれど、yukaさんが、自分でチャンスをつくって行かれたことがなぜかとても嬉しいです。
私も今日は自分なりの挑戦をしてきました!
yukaさんの大好きなお店に・・・
私、かなりはまってしまいそうかもです。
2005/07/29(金) 22:37:11 | URL | たろうママ #LxvN8XNM[編集]




→ 柚め (11/25)
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