コメント一覧

よしの様
あ、こっちの事だったんですね(^^;
勘違いしていました。

このお蕎麦、きちんと、一回分(笊に入る)程に、丸めて盛られていましたよ~。
ご飯もあったので、山みっつだけでしたが。

ちゃんと、カメラ持参で写せればよかったのですが、携帯で撮ったので、見えずらいかもしれません。すみません…。

それにしても、このしゃぶしゃぶする、とうじ蕎麦は、楽しく美味しく、いいものですね。
東京にも、もっと流行るといいのに、などと思っています。
(夏は冷かけ、冬はとうじ…(^^))

yuka URL
2011/09/27/ 09:53 編集

へぎ状態
というのは、実際にあの笊で温めて食された方ならきっと、もしこの蕎麦が
一人前の大きさに形作られていたら…とお感じになるのではないでしょうか。

想像ですけれど、蕎麦は救荒食として栽培されている一方で、来客に饗応する
『ハレ』の食事(赤飯のような)意味もあったと聞きます。

蕎麦打ちの上手い嫁は良い嫁で~みたいな値踏みもあったと聞きます。
(今時風じゃないですな~;;

で、「へぎ」が何故にああいう形をしているのかと考えますに、まとめて
打っておき、恐らくは温めなおして(「とうじ」て)客人に出したのでは
ないか?単に想像ですが、食べやすいもさることながら、供する方も仕事が
楽だし。
オヤマボクチの繋ぎだと、保管や加熱による伸びへの耐性も期待できるだろう
…とか。

で、お伺いしてみました。

よしの URL
2011/09/26/ 13:29 編集

よしの様
そうそう、松本民芸家具。
欧風建築でありながら、瓦屋根という和洋折衷のクラシカルな趣のあるホテルです。
いへいへ、〇ところ、そんなに心配せずとも、普通のビジネスホテルとあまりかわらなかったですよ~(^^)。

「とうじそば」、よかったです。しみじみ。
この日は、本当に寒かったので、とても有難く…。
しかも、汁がじんわりと染みた蕎麦が、なになに、実に美味しいお蕎麦でした。
囲炉裏でやったら、さらに格別だろうなぁ、と。

>ところで…
へぎ状態ではなかったですが…
ですが…

yuka URL
2011/09/26/ 08:02 編集

松本民芸家具
でしたね。昔からあこがれてはいたのですが、少しですね、「●ところ」の事情が
ありまして、…実は全く手が出ず...orz

「とうじ蕎麦」、いいものですね。これを囲炉裏にかけた鉄鍋で素朴に味わいたい
かな?と思いました。蕎麦処のお持て成し、ということかと。やはり、気温が低い
時期には格別かなと。

ところで、当日の蕎麦の形は「へぎ」状態ではないようですね?

よしの URL
2011/09/25/ 18:13 編集