2006年11月04日 (土) 23:39 | 編集
帰省がてらに、いつもは高速でそのまま通り過ぎてしまうのだが、今日はちょっと途中下車。
つくば学園都市。改めて来たのは初めてかも・・・。

予め、きちんと計画された町並みは、美しい並木の続く洗練された町。
どこまでも続くかのような、木々の間を走り抜けるのは、とても気持ちがいい。
ほぉぉ、こういう町並みだったんだ・・・。
走らせる車窓から、うっとりしながらこの眺めを楽しみつつ、しばらく行ったところで横道に反れると、ふっと途切れたような静かな田舎道に入る。

民家がぽつぽつと並ぶ道沿い。
看板も何もなく、ふと和風建築のさりげなくいい感じのお店に、行き当たる。
ここだ・・・。
駐車場がたっぷり用意されているのがうれしい。
この辺りには、いくつか行ってみたいお店があるのだが、ぜひ来てみたかったこちらに、今日は・・・。

「手打そば 那由他」
看板はなく、入り口にかかった暖簾だけが、目印。すぐ横には打ち場が外に面して。
つくば学園都市。改めて来たのは初めてかも・・・。

予め、きちんと計画された町並みは、美しい並木の続く洗練された町。
どこまでも続くかのような、木々の間を走り抜けるのは、とても気持ちがいい。
ほぉぉ、こういう町並みだったんだ・・・。
走らせる車窓から、うっとりしながらこの眺めを楽しみつつ、しばらく行ったところで横道に反れると、ふっと途切れたような静かな田舎道に入る。

民家がぽつぽつと並ぶ道沿い。
看板も何もなく、ふと和風建築のさりげなくいい感じのお店に、行き当たる。
ここだ・・・。
駐車場がたっぷり用意されているのがうれしい。
この辺りには、いくつか行ってみたいお店があるのだが、ぜひ来てみたかったこちらに、今日は・・・。

「手打そば 那由他」
看板はなく、入り口にかかった暖簾だけが、目印。すぐ横には打ち場が外に面して。
中へ入ると、広々としたワンフロアの作り。
奥と手前には、趣向の異なる個室仕立ての小上がりがあり、窓側にはゆったりとした小上がりが3卓。真ん中に位置する客席も、ゆったりと配され、6人がけのテーブル席、4人がけのテーブルが3つ並ぶ。
お昼時、適度に賑わいのある中、奥のテーブル席に腰を下ろす。
ヨシズで覆われた窓から差し込む外光のやさしさ、竹などをあしらった坪庭を客席から眺められる趣向など、センスの良さが伺え、ゆったりとした気分に。

ほぉ〜っと、店内を見渡していると、すぐに蕎麦茶とお箸、品書きが置かれる。
この蕎麦茶が美味しい。
蕎麦は十割で打たれた「せいろ」と、甘皮まで挽きこんだ外一の「田舎」蕎麦。
お聞きすると、こちらの田舎は細打ちとのこと。
つなぎの入っていない「せいろ」もすっごく興味があったけど、やっぱり田舎に惹かれてしまって、「田舎蕎麦」をお願いする。
ややぶっきらぼうな感じを受ける女将さんの受け答えが、ちょっと怖かったが、その接客は無駄がなく、的を得たもので素晴らしい。
ま、茨城の言葉のせいもあるのかも・・・
。
そうこうしているうちに、次々とお客さんが訪れ、ほぼ満席。
ん〜・・、さすが人気のお店なんだなぁ。
少々待たされ、彼の頼んだ暖かい蕎麦が出来上がるのと、一緒に出された「田舎蕎麦」がようやく目の前に。

笊に盛られた蕎麦は、黒っぽく細かな星の浮いた、瑞々しさを称えた美しい細切りの蕎麦。

手繰り口元に寄せると、ふわりと清々しいような新鮮な蕎麦の香りがふわりと立つ。

手繰る箸先から、田舎蕎麦とは思えないような、とてもしなやかな感じ。
口に含むと、しっかりとした腰というよりは、もちもちとした感触で、かみ締めるとやや粘りのようなまどろみを感じる。しみじみとした・・というよりは、爽やかで清涼感のある蕎麦の風味。やや、全体的に短めなのが、気になるが、この触感と、飲み込んだ後に沸く風味がとても面白い。
汁は出汁のきちんと取られた、濃い目のしっかりとしたもの。
この汁と蕎麦とのバランスがとてもよくて、蕎麦だけでも美味しいが、汁にちょっと絡めて食べると、蕎麦の味が非常に引き立つ。

又、薬味の盛り方がかわいらしい。
ちいさな丸型の、こんもりとした器に、ちょこんと盛られた葱に山葵が盛られている。
山葵は丁寧に摺られたようで、滑らかで新鮮なもの。
きちんっと、食べ終わる直前のタイミングを見て出される蕎麦湯は、ナチュラルかな?やや白濁したもので、蕎麦湯にも蕎麦の風味が染みたもの。いつまでも熱々で、すっかりほかほかに
彼は、「天然きのこ蕎麦」。
出された途端に、おおっ
と目を見張ってしまった、立派な茸がどんっと乗る。
平茸?何だろう〜?・・・非常に肉厚で、美味しいとのこと。

ちょっと、つまみ食いさせてもらうと、種物の蕎麦は田舎を使っているよう。上品なかけ汁というよりは、しっかりした味わいのもので、このきのこの出汁が非常に美味しく染み出ている。
ただ、お蕎麦はちょっと溶けてしまう感じで切れやすいので、冷たい蕎麦のほうがいいかも・・・。
でも、この茸はすごいっっ。
周りで頼んでいる人の「せいろ」蕎麦もなんだかとても美味しそうで、これも食べてみたいなぁ。
お料理の「吟醸豆腐」も、すごく気になるところ。
車でなくて訪れられたらいいのに・・・、と、又しても思ってしまう〜。
そうは言っても、念願の「那由他」さんのお蕎麦を食べられたことで、大満足。
帰り際、ふと厨房の中を覗くと、実直そうなご主人。
「新蕎麦・・ですか?」と尋ねると、「はい、今は、秋保のものです」とのこと。
秋保・・、珍しいかも。もうちょっとお話させて頂きたいような気持ちだったが、満席状態で忙しそうだったので諦めて、お勘定を。

外に出ようと、ふと振り返ると、こんな貼り紙が・・。
んふふ、面白い♪
じゃ、今度来た時は、また違ったお蕎麦が頂けるのかもしれないなぁ。
今日はご馳走さまでした〜
。
又、ぜひ訪れたいな♪。
さてさて、「志ち乃」さんで、とびっきり美味しいどら焼きをお土産に買って・・・。
いやぁ、この辺りもお蕎麦屋さんだらけだっっ
*お品書き
せいろ 840円、田舎 840円、つけとろ 1,370円、つけ鴨 1,680円、天せいろ 1,760円、
あられ 1,260円、鴨南蛮 1,680円、天然きのこ蕎麦 1,680円など

「手打そば 那由他」
茨城県つくば市上の室字カモ山2166-6
029-857-7911
11:30〜14:00 / 17:00〜19:30
火曜定休(不定休あり)
P15台程?
奥と手前には、趣向の異なる個室仕立ての小上がりがあり、窓側にはゆったりとした小上がりが3卓。真ん中に位置する客席も、ゆったりと配され、6人がけのテーブル席、4人がけのテーブルが3つ並ぶ。
お昼時、適度に賑わいのある中、奥のテーブル席に腰を下ろす。
ヨシズで覆われた窓から差し込む外光のやさしさ、竹などをあしらった坪庭を客席から眺められる趣向など、センスの良さが伺え、ゆったりとした気分に。

ほぉ〜っと、店内を見渡していると、すぐに蕎麦茶とお箸、品書きが置かれる。
この蕎麦茶が美味しい。
蕎麦は十割で打たれた「せいろ」と、甘皮まで挽きこんだ外一の「田舎」蕎麦。
お聞きすると、こちらの田舎は細打ちとのこと。
つなぎの入っていない「せいろ」もすっごく興味があったけど、やっぱり田舎に惹かれてしまって、「田舎蕎麦」をお願いする。
ややぶっきらぼうな感じを受ける女将さんの受け答えが、ちょっと怖かったが、その接客は無駄がなく、的を得たもので素晴らしい。
ま、茨城の言葉のせいもあるのかも・・・
そうこうしているうちに、次々とお客さんが訪れ、ほぼ満席。
ん〜・・、さすが人気のお店なんだなぁ。
少々待たされ、彼の頼んだ暖かい蕎麦が出来上がるのと、一緒に出された「田舎蕎麦」がようやく目の前に。

笊に盛られた蕎麦は、黒っぽく細かな星の浮いた、瑞々しさを称えた美しい細切りの蕎麦。

手繰り口元に寄せると、ふわりと清々しいような新鮮な蕎麦の香りがふわりと立つ。

手繰る箸先から、田舎蕎麦とは思えないような、とてもしなやかな感じ。
口に含むと、しっかりとした腰というよりは、もちもちとした感触で、かみ締めるとやや粘りのようなまどろみを感じる。しみじみとした・・というよりは、爽やかで清涼感のある蕎麦の風味。やや、全体的に短めなのが、気になるが、この触感と、飲み込んだ後に沸く風味がとても面白い。
汁は出汁のきちんと取られた、濃い目のしっかりとしたもの。
この汁と蕎麦とのバランスがとてもよくて、蕎麦だけでも美味しいが、汁にちょっと絡めて食べると、蕎麦の味が非常に引き立つ。

又、薬味の盛り方がかわいらしい。
ちいさな丸型の、こんもりとした器に、ちょこんと盛られた葱に山葵が盛られている。
山葵は丁寧に摺られたようで、滑らかで新鮮なもの。
きちんっと、食べ終わる直前のタイミングを見て出される蕎麦湯は、ナチュラルかな?やや白濁したもので、蕎麦湯にも蕎麦の風味が染みたもの。いつまでも熱々で、すっかりほかほかに
彼は、「天然きのこ蕎麦」。
出された途端に、おおっ
平茸?何だろう〜?・・・非常に肉厚で、美味しいとのこと。

ちょっと、つまみ食いさせてもらうと、種物の蕎麦は田舎を使っているよう。上品なかけ汁というよりは、しっかりした味わいのもので、このきのこの出汁が非常に美味しく染み出ている。
ただ、お蕎麦はちょっと溶けてしまう感じで切れやすいので、冷たい蕎麦のほうがいいかも・・・。
でも、この茸はすごいっっ。
周りで頼んでいる人の「せいろ」蕎麦もなんだかとても美味しそうで、これも食べてみたいなぁ。
お料理の「吟醸豆腐」も、すごく気になるところ。
車でなくて訪れられたらいいのに・・・、と、又しても思ってしまう〜。
そうは言っても、念願の「那由他」さんのお蕎麦を食べられたことで、大満足。
帰り際、ふと厨房の中を覗くと、実直そうなご主人。
「新蕎麦・・ですか?」と尋ねると、「はい、今は、秋保のものです」とのこと。
秋保・・、珍しいかも。もうちょっとお話させて頂きたいような気持ちだったが、満席状態で忙しそうだったので諦めて、お勘定を。

外に出ようと、ふと振り返ると、こんな貼り紙が・・。
じゃ、今度来た時は、また違ったお蕎麦が頂けるのかもしれないなぁ。
今日はご馳走さまでした〜
又、ぜひ訪れたいな♪。
さてさて、「志ち乃」さんで、とびっきり美味しいどら焼きをお土産に買って・・・。
いやぁ、この辺りもお蕎麦屋さんだらけだっっ
*お品書き
せいろ 840円、田舎 840円、つけとろ 1,370円、つけ鴨 1,680円、天せいろ 1,760円、
あられ 1,260円、鴨南蛮 1,680円、天然きのこ蕎麦 1,680円など

「手打そば 那由他」
茨城県つくば市上の室字カモ山2166-6
029-857-7911
11:30〜14:00 / 17:00〜19:30
火曜定休(不定休あり)
P15台程?
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この記事へのコメント
私が伺ったのは開店直後だったので、1時間は待ちませんでしたが、それでもやはり結構待たされました。
それと、確かにこの辺りにしては、強気な値段ですよね・・・。
なかなか難しいところです。
それと、確かにこの辺りにしては、強気な値段ですよね・・・。
なかなか難しいところです。
どんなお店が紹介されるか毎日楽しみに見てます
今日、初めてこのHPで紹介されている店にいくことができました
那由他の感想
残念ながらもう一度行こうとは思わない
・値段が高い
・待ち時間が長すぎる
蕎麦の出来にこだわる店主の気持ちもわからないではないが、蕎麦を食べるのに小一時間はなんだかなぁってことでした
これからもいろんな店を紹介してください
今日、初めてこのHPで紹介されている店にいくことができました
那由他の感想
残念ながらもう一度行こうとは思わない
・値段が高い
・待ち時間が長すぎる
蕎麦の出来にこだわる店主の気持ちもわからないではないが、蕎麦を食べるのに小一時間はなんだかなぁってことでした
これからもいろんな店を紹介してください
2008/10/19(日) 05:45:52 | URL | 蕎麦が好き #N/dz50lQ[編集]
そうそう、嫌煙の貼紙がしてありますよね♪
ここでは、もう一度伺って「せいろ」を食べてみたいと思っているんです。
そばがきも美味しそうですね〜。
この辺りも魅力的なお店が凝縮していて迷うところです・・
ここでは、もう一度伺って「せいろ」を食べてみたいと思っているんです。
そばがきも美味しそうですね〜。
この辺りも魅力的なお店が凝縮していて迷うところです・・
2008/02/14(木) 10:39:42 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
地元にあるのですが久しぶりに行ってきました。
禁煙になって、ますますそば通好みの店の感じです。
つけ鴨も鴨肉の味が濃厚でした。
禁煙になって、ますますそば通好みの店の感じです。
つけ鴨も鴨肉の味が濃厚でした。
ありがとうございます!
私も、このHPは、ときどき見てるのですが、追いつかないくらいの速度でお店が出てますよね〜。
川越とのセット、魅力的♪♪
ちょっと前に、松葉で行ったのですが、(当たり前だけど)歩き回れないので、全くなにも見られず帰って来た次第。ぜひとも、ゆっくり川越散歩をしてみたいと思っていたところです。
寒くなる前にでも、行って見ます♪
私も、このHPは、ときどき見てるのですが、追いつかないくらいの速度でお店が出てますよね〜。
川越とのセット、魅力的♪♪
ちょっと前に、松葉で行ったのですが、(当たり前だけど)歩き回れないので、全くなにも見られず帰って来た次第。ぜひとも、ゆっくり川越散歩をしてみたいと思っていたところです。
寒くなる前にでも、行って見ます♪
先日ご報告の坂戸市の蕎麦屋さんですが、「蕎彩庵」です。
残念ながら帰りが遅くて閉まっててメニューもらえませんでした。
前回行った時は、作ってない・・と言ってたような・・。
で、こちらのお店を調べたところ、「こだわりの手打ちそば教室・そば打ち・江戸東京そばの会」という所の卒業生という事が分かりました。
参照:
http://www.edotokyosoba.com/ob.html
このような会があるのは初めて知りましたが、卒業生は全国に散らばっているんですね〜(◎o◎)
坂戸市の方は、第95期生との事。
メニューの種類が確か4種だけということで、蕎麦にこだわっている事が分かりますし、何でも特別の粉を仕入れているという話を聞いたような記憶があります。
川越の蔵造りの街並を見たあとに、ちょっと足を伸ばしてお蕎麦を・・というのも良いかもしれませんね。
駐車場は、店舗の前に5台分程度あります。
残念ながら帰りが遅くて閉まっててメニューもらえませんでした。
前回行った時は、作ってない・・と言ってたような・・。
で、こちらのお店を調べたところ、「こだわりの手打ちそば教室・そば打ち・江戸東京そばの会」という所の卒業生という事が分かりました。
参照:
http://www.edotokyosoba.com/ob.html
このような会があるのは初めて知りましたが、卒業生は全国に散らばっているんですね〜(◎o◎)
坂戸市の方は、第95期生との事。
メニューの種類が確か4種だけということで、蕎麦にこだわっている事が分かりますし、何でも特別の粉を仕入れているという話を聞いたような記憶があります。
川越の蔵造りの街並を見たあとに、ちょっと足を伸ばしてお蕎麦を・・というのも良いかもしれませんね。
駐車場は、店舗の前に5台分程度あります。
成るほど・・、そういう意味も兼ねてだったのですね。
立派な、石臼がありました。
それはそうと、「直製粉(ちょくせいふん)」っていうのが、あるのかと思って読んでました(^^)
立派な、石臼がありました。
それはそうと、「直製粉(ちょくせいふん)」っていうのが、あるのかと思って読んでました(^^)
またお馬鹿な私のPCが自家製粉を直製粉などと・・・
2006/11/06(月) 14:28:55 | URL | 蕎麦喰い師 #ZEqp4aRo[編集]
あの貼紙が貼られるようになったのは、直製粉に切り替えてからです。
蓴菜池の I や北山の Z のように無篩いの全層粉を生粉で打っています。これは玄蕎麦の状況が悪いと繋げるのが難しいです。
直製粉に切り替えてからは、かなりお蕎麦が良くなりました、ただ、これとて日々変わります・・・
まさに、貼紙の通りです。
一番最初の貼紙は、まさに本家本元の直筆のものでした。
蓴菜池の I や北山の Z のように無篩いの全層粉を生粉で打っています。これは玄蕎麦の状況が悪いと繋げるのが難しいです。
直製粉に切り替えてからは、かなりお蕎麦が良くなりました、ただ、これとて日々変わります・・・
まさに、貼紙の通りです。
一番最初の貼紙は、まさに本家本元の直筆のものでした。
2006/11/06(月) 14:26:21 | URL | 蕎麦喰い師 #ZEqp4aRo[編集]
一回だけ行ったなぁ
車でしか行けないような立地のお店って
お酒が飲めないのが残念よねぇ
筑波はダチョウ牧場が気になります
結局、三茶の東風で鴨せいろを
週末にいただきました
やはり鴨は美味しい
今年はもう一回食べようと
心に誓いましたとさ
車でしか行けないような立地のお店って
お酒が飲めないのが残念よねぇ
筑波はダチョウ牧場が気になります
結局、三茶の東風で鴨せいろを
週末にいただきました
やはり鴨は美味しい
今年はもう一回食べようと
心に誓いましたとさ
まあっ、思い出深い道なんですねっ(^^;
ありましたよ、ありました。
鰻やさん。
りっぱな看板のたった、やはり立派な建物で・・。
ありましたよ、ありました。
鰻やさん。
りっぱな看板のたった、やはり立派な建物で・・。
はい、私が伺った時も、地元の方でとても賑わっていました。
蒸篭・・・、そちらも是非とも食べてみたいところです。
あと、penに出ていた、「冷かけ」がすっごく興味があったのですが、季節ものでなかったのが残念。
この辺り、まだまだ通わなくては・・・の、地区だとしみじみ思っちゃいました(笑)
蒸篭・・・、そちらも是非とも食べてみたいところです。
あと、penに出ていた、「冷かけ」がすっごく興味があったのですが、季節ものでなかったのが残念。
この辺り、まだまだ通わなくては・・・の、地区だとしみじみ思っちゃいました(笑)
あの道は筑波山に通ずる道だ
数年前スピード違反で捕まった道だ
あのときは通り沿いで鰻を食べたな〜
^^;
数年前スピード違反で捕まった道だ
あのときは通り沿いで鰻を食べたな〜
^^;
2006/11/05(日) 22:02:15 | URL | スパイダーS #-[編集]
3年前くらいに、田舎と蒸篭を頂きました。
その頃は相当色々な店を回っていたので
印象は薄れていますが
その張り紙だけは思い出します。
蒸篭が美味いと、メモに書いてあります。
地元の人で一杯だったな。
僕も車だったので、酒は無しでした。
その頃は相当色々な店を回っていたので
印象は薄れていますが
その張り紙だけは思い出します。
蒸篭が美味いと、メモに書いてあります。
地元の人で一杯だったな。
僕も車だったので、酒は無しでした。




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