2007年07月26日 (木) 10:06 | 編集
かなり前に、ソバリエさんの情報を見て以来、ずっと行ってみたいと思っていたお蕎麦屋さん。完全予約制の上、4人以上から…とのことで、なかなか行けずにいたこところ、申し出たらあっという間に人数も揃って念願の「蕎麦会」へと…。
予約の電話を入れてお話したご主人がとても感じがよく、もう何日も前からわくわく
。
各々現地でということで、駒込の駅から住宅街の奥のお店へと地図を見ながら向かう。
全くの住宅街の中、何とか探し当てたお店は、とてもシンプルな佇まい。気をつけなくては全く気づかずに通り過ぎてしまいそうな店に、小さく掛けられた看板だけが目印。

駒込 「手打そば 玉江」
全日予約のみの、秘密のお蕎麦屋さん。
予約の電話を入れてお話したご主人がとても感じがよく、もう何日も前からわくわく
各々現地でということで、駒込の駅から住宅街の奥のお店へと地図を見ながら向かう。
全くの住宅街の中、何とか探し当てたお店は、とてもシンプルな佇まい。気をつけなくては全く気づかずに通り過ぎてしまいそうな店に、小さく掛けられた看板だけが目印。

駒込 「手打そば 玉江」
全日予約のみの、秘密のお蕎麦屋さん。
途中でばったり友人と出会い、二人でどきどきしながら扉を開く。靴を脱いで上がると、テーブル席が並べられたすっきりとした店内に、日の光の注ぎ込む清潔なひとつの部屋。既に着いていた友人たちが座っていてほっと…
。

テーブル席には、一人ずつ今日の献立が、丁寧に書かれて置かれてる。
こういう演出だけで、もうなんだかとてもうれしくなってしまう。
初めてお会いしたご主人も又とてもいい方で、すっかり気持ちもほぐれてくる。
献立と一緒に、予め用意されているのが、「揚げ蕎麦」と「蕎麦味噌」。

ようやく人数も揃ったところで、キリンとハートランド二種類のビールを出して下さり、まずはこれで乾杯。
ぱりぱりとした揚げ蕎麦の塩加減もよく、非常に香ばしい(いつの間にかなくなっていた?
) 。 蕎麦味噌はかなりこってりとしたもので、これは日本酒に良さそう〜。

と、「こちらに日本酒も用意してありますので、お好きにやって下さい」とのこと。
「浦霞」「一耕」「八海山」の三種のお酒が、それぞれ素敵な片口と用意されている。
す、すごい…。
聞いていた以上の配慮に改めてびっくり。
と、次第にお酒へと…と、楽しみ始めたところで、まずは「蕎麦クレープ」が大皿に豪快に盛られて出される。(これは4人分)

蕎麦粉十割で焼かれたクレープに、きゅうり、白髪ねぎ、かいわれ大根に錦糸玉子が並べられ、これに自家製の蕎麦味噌を載せて頂くというもの。


肉や様々な野菜などが練りこまれたこの蕎麦味噌は、なんて奥が深いんだろう…。味噌の味の中に優しく複雑な旨みが凝縮されていて、これだけででも食べてしまえそう。
その蕎麦味噌を、クレープに載せ、野菜や卵をくるんで頂く。蕎麦粉十割だからだろうか…、非常に軽やかな口当たり。かみ締めるとふわりと溶けてしまうような滑らかさのあるクレープで、これはいい。蕎麦味噌に野菜がうまく合い、ペロリと頂いてしまえる一品。

ほっとしたところで、テーブルの横に置かれていた「火群(ホウロ」から焼き海苔と、薄い板若布が炙られたものが出される。
とろり〜と、すぐに口の中で溶けていくような海苔の美味しさ、海の香ばしい味わい深い若布にお酒も進む。
と、お酒にあまり強くない友人が「お水を…」とお願いすると、ご主人が「韃靼蕎麦茶」をピッチャーで出して下さる。私もちょっと頂くと、この韃靼蕎麦茶の美味しいこと。これまで飲んだ蕎麦茶の中で一番香ばしく、味わいのあるお茶かも…。
などと、感動してると各々にほかほかと湯気の立つ「早そば」が出される。

蕎麦掻きとは又違う、この「早蕎麦」。とろ〜りふわっふわの蕎麦に、細切りにされた大根が混じり、とてもいいアクセント。これに浅葱、海苔、山葵が添えられ、蕎麦汁をかけて頂くと、もう、目じりが下がってしまいそうな位に、優し〜い味わい。蕎麦の香ばしさに、口当たりの優しい食感。お粥よりも体に染み入るようで、これはいいな〜…。
頂きながら、ひとつひとつ説明して下さるご主人のお話も興味深く、ご主人のお人柄がじわじわと染み入ってくるよう。
と、しみじみしたところで…
次の品は、「鴨の南蛮漬け」(4人前)。

これも大皿に豪快に盛られた鴨肉がたっぷり。しかもこの鴨肉がとても柔らかく、ほろっとこぼれ鴨肉の旨さがしっかりと味わえる。南蛮漬けの味付けもよく、これはいい。添えられた葱もとろとろに柔らかく、鴨の旨さがじっくりと染み入って味わいのある葱。ん〜、やっぱり鴨と葱の相性はいいなぁ。
あっという間に皆で食べてしまうと、続いて「そば法度」が各々、これも湯気を立てて出される。

大根にきのこ類など、たっぷりの野菜に板状に切られた蕎麦が、とても優しいしみじみとした出し汁に浸されて出される。
江戸時代に、南部藩主が蕎麦は贅沢だ、と禁じていたそうで、「蕎麦切り」ではないと言い逃れて食べていたところから、「蕎麦法度」の名前になったという平たい蕎麦。

まずは頂くこの汁が、格別に美味しい。体の芯に染み渡るような、しみじみとした味わい。鰹の出汁だけですよ、とおっしゃっていたが、様々な野菜から出る出汁が、上品な中に入り込められ、これはもう、たまらない。
そして、その中にある板蕎麦も又、口に含むとほろほろとして溶け広がり、蕎麦の風味を残していく。この汁に合わさり幸せな気分になってしまう…。当時の庶民の人々に思いを馳せながら大事に頂く。
一概に「蕎麦」と言えども、いろんなものがあるんだなあ…。
と、すっかり満足に浸っていると、テンポよくさらに「蕎麦掻揚げ」。

一口大に作られた蕎麦掻きは、表面がカリカリと揚げられ、たっぷりの大根おろしが添えられて出される。これに蕎麦汁をかけて…

口に運ぶと、まるで耳たぶのようにふわっとろっ。表面のカリカリとした歯ごたえも気持ちよく、口の中で解けて行くような上品で軽やかな蕎麦掻き。大根おろしのぴりりっとした辛味が又、清涼感を感じさせ、これはいい。
ん〜…、なんてレベルの高い蕎麦料理。ずっと蕎麦のお料理が続いているにも関わらず、飽きのない素晴らしい献立に、すっかり関心してしまう。
そして、最後のお料理は、締めくくるかのようなしっかりとした味わいのある「なすのそばみそ掛け」。

一度素揚げされた、細切りの長ナスにししとう。それに掛けられたそばみそは、甘さのない味噌の味わいが堪能できるまったりとしたもの。
最後の締めくくりにとてもいい。
ここで、ほっと改めてお酒をじっくり頂き、〆の「せいろ」蕎麦に。

丹精に切りそろえられた細切りの蕎麦で、その切り口は凛々しく角が立っている。顔を寄せると、強くはないがふわりと蕎麦の香りが立ち込める。常陸秋蕎麦で打った二八の蕎麦。

よく見ると細かな蕎麦の粒が表面を覆う、粗挽きの粉も含まれた蕎麦を口に含むと、しっとりとしたしなやかな腰。ゆっくりとかみ締め味わうと、優しく蕎麦の風味がゆっくりと広がっていく。

趣味から始めたそうだが、蕎麦打ちを始めて20年になるそうで、ご主人のお人柄が表れたような温かみのある蕎麦。
鰹の風味の立つすっきりとした辛汁のバランスもよく、これだけ頂いた後だというのにすっかり頂いてしまう。何人かはさらにお変わりまでも…

そしてうれしい、最後の「デザート」は、柚子ゼリー。ほんのり甘酸っぱい、ぷるぷるのゼリーが、食後にとてもうれしい一品。
いやあ、心から大満足のお食事会に…
十分すぎるほどの、とても丁寧で暖かいお持て成しのお料理に、お酒も頂き…、なんて贅沢なひととき。しかも、「埋めてみて」、と、「常陸秋蕎麦」の玄蕎麦のお土産まで頂き、なんだかじわっ
としてしまうような、心に温かいものを感じて…。
本当に、ご馳走さまでした
。
そして、心やさしいお持て成しを、ありがとうございました。
又、ぜひぜひ…訪れたい。
皆様も、お付き合い下さり本当にありがとうございました〜
*おまかせ 4,000円〜

「手打そば 玉江」
文京区本駒込5-34-6
03-5814-0977
03-5814-0955(そば工房)
全日予約制

テーブル席には、一人ずつ今日の献立が、丁寧に書かれて置かれてる。
こういう演出だけで、もうなんだかとてもうれしくなってしまう。
初めてお会いしたご主人も又とてもいい方で、すっかり気持ちもほぐれてくる。
献立と一緒に、予め用意されているのが、「揚げ蕎麦」と「蕎麦味噌」。

ようやく人数も揃ったところで、キリンとハートランド二種類のビールを出して下さり、まずはこれで乾杯。
ぱりぱりとした揚げ蕎麦の塩加減もよく、非常に香ばしい(いつの間にかなくなっていた?

と、「こちらに日本酒も用意してありますので、お好きにやって下さい」とのこと。
「浦霞」「一耕」「八海山」の三種のお酒が、それぞれ素敵な片口と用意されている。
す、すごい…。
聞いていた以上の配慮に改めてびっくり。
と、次第にお酒へと…と、楽しみ始めたところで、まずは「蕎麦クレープ」が大皿に豪快に盛られて出される。(これは4人分)

蕎麦粉十割で焼かれたクレープに、きゅうり、白髪ねぎ、かいわれ大根に錦糸玉子が並べられ、これに自家製の蕎麦味噌を載せて頂くというもの。


肉や様々な野菜などが練りこまれたこの蕎麦味噌は、なんて奥が深いんだろう…。味噌の味の中に優しく複雑な旨みが凝縮されていて、これだけででも食べてしまえそう。
その蕎麦味噌を、クレープに載せ、野菜や卵をくるんで頂く。蕎麦粉十割だからだろうか…、非常に軽やかな口当たり。かみ締めるとふわりと溶けてしまうような滑らかさのあるクレープで、これはいい。蕎麦味噌に野菜がうまく合い、ペロリと頂いてしまえる一品。

ほっとしたところで、テーブルの横に置かれていた「火群(ホウロ」から焼き海苔と、薄い板若布が炙られたものが出される。
とろり〜と、すぐに口の中で溶けていくような海苔の美味しさ、海の香ばしい味わい深い若布にお酒も進む。
と、お酒にあまり強くない友人が「お水を…」とお願いすると、ご主人が「韃靼蕎麦茶」をピッチャーで出して下さる。私もちょっと頂くと、この韃靼蕎麦茶の美味しいこと。これまで飲んだ蕎麦茶の中で一番香ばしく、味わいのあるお茶かも…。
などと、感動してると各々にほかほかと湯気の立つ「早そば」が出される。

蕎麦掻きとは又違う、この「早蕎麦」。とろ〜りふわっふわの蕎麦に、細切りにされた大根が混じり、とてもいいアクセント。これに浅葱、海苔、山葵が添えられ、蕎麦汁をかけて頂くと、もう、目じりが下がってしまいそうな位に、優し〜い味わい。蕎麦の香ばしさに、口当たりの優しい食感。お粥よりも体に染み入るようで、これはいいな〜…。
頂きながら、ひとつひとつ説明して下さるご主人のお話も興味深く、ご主人のお人柄がじわじわと染み入ってくるよう。
と、しみじみしたところで…
次の品は、「鴨の南蛮漬け」(4人前)。

これも大皿に豪快に盛られた鴨肉がたっぷり。しかもこの鴨肉がとても柔らかく、ほろっとこぼれ鴨肉の旨さがしっかりと味わえる。南蛮漬けの味付けもよく、これはいい。添えられた葱もとろとろに柔らかく、鴨の旨さがじっくりと染み入って味わいのある葱。ん〜、やっぱり鴨と葱の相性はいいなぁ。
あっという間に皆で食べてしまうと、続いて「そば法度」が各々、これも湯気を立てて出される。

大根にきのこ類など、たっぷりの野菜に板状に切られた蕎麦が、とても優しいしみじみとした出し汁に浸されて出される。
江戸時代に、南部藩主が蕎麦は贅沢だ、と禁じていたそうで、「蕎麦切り」ではないと言い逃れて食べていたところから、「蕎麦法度」の名前になったという平たい蕎麦。

まずは頂くこの汁が、格別に美味しい。体の芯に染み渡るような、しみじみとした味わい。鰹の出汁だけですよ、とおっしゃっていたが、様々な野菜から出る出汁が、上品な中に入り込められ、これはもう、たまらない。
そして、その中にある板蕎麦も又、口に含むとほろほろとして溶け広がり、蕎麦の風味を残していく。この汁に合わさり幸せな気分になってしまう…。当時の庶民の人々に思いを馳せながら大事に頂く。
一概に「蕎麦」と言えども、いろんなものがあるんだなあ…。
と、すっかり満足に浸っていると、テンポよくさらに「蕎麦掻揚げ」。

一口大に作られた蕎麦掻きは、表面がカリカリと揚げられ、たっぷりの大根おろしが添えられて出される。これに蕎麦汁をかけて…

口に運ぶと、まるで耳たぶのようにふわっとろっ。表面のカリカリとした歯ごたえも気持ちよく、口の中で解けて行くような上品で軽やかな蕎麦掻き。大根おろしのぴりりっとした辛味が又、清涼感を感じさせ、これはいい。
ん〜…、なんてレベルの高い蕎麦料理。ずっと蕎麦のお料理が続いているにも関わらず、飽きのない素晴らしい献立に、すっかり関心してしまう。
そして、最後のお料理は、締めくくるかのようなしっかりとした味わいのある「なすのそばみそ掛け」。

一度素揚げされた、細切りの長ナスにししとう。それに掛けられたそばみそは、甘さのない味噌の味わいが堪能できるまったりとしたもの。
最後の締めくくりにとてもいい。
ここで、ほっと改めてお酒をじっくり頂き、〆の「せいろ」蕎麦に。

丹精に切りそろえられた細切りの蕎麦で、その切り口は凛々しく角が立っている。顔を寄せると、強くはないがふわりと蕎麦の香りが立ち込める。常陸秋蕎麦で打った二八の蕎麦。

よく見ると細かな蕎麦の粒が表面を覆う、粗挽きの粉も含まれた蕎麦を口に含むと、しっとりとしたしなやかな腰。ゆっくりとかみ締め味わうと、優しく蕎麦の風味がゆっくりと広がっていく。

趣味から始めたそうだが、蕎麦打ちを始めて20年になるそうで、ご主人のお人柄が表れたような温かみのある蕎麦。
鰹の風味の立つすっきりとした辛汁のバランスもよく、これだけ頂いた後だというのにすっかり頂いてしまう。何人かはさらにお変わりまでも…

そしてうれしい、最後の「デザート」は、柚子ゼリー。ほんのり甘酸っぱい、ぷるぷるのゼリーが、食後にとてもうれしい一品。
いやあ、心から大満足のお食事会に…
十分すぎるほどの、とても丁寧で暖かいお持て成しのお料理に、お酒も頂き…、なんて贅沢なひととき。しかも、「埋めてみて」、と、「常陸秋蕎麦」の玄蕎麦のお土産まで頂き、なんだかじわっ
本当に、ご馳走さまでした
そして、心やさしいお持て成しを、ありがとうございました。
又、ぜひぜひ…訪れたい。
皆様も、お付き合い下さり本当にありがとうございました〜
*おまかせ 4,000円〜

「手打そば 玉江」
文京区本駒込5-34-6
03-5814-0977
03-5814-0955(そば工房)
全日予約制
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この記事へのコメント
コメントありがとうございます。
そうだったのですか・・・。
私も最近、食べログでのランキングなどを見て、
す、すごい・・
と思っていたところです。
しかも完全予約のお店、大変なんじゃないだろうか、と。。
なんだか、びっくりして・・・しまっています。
そうだったのですか・・・。
私も最近、食べログでのランキングなどを見て、
す、すごい・・
と思っていたところです。
しかも完全予約のお店、大変なんじゃないだろうか、と。。
なんだか、びっくりして・・・しまっています。
2008/07/02(水) 14:26:32 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
はじめまして、スゴイ蕎麦ブログですね。
さて、玉江ですが今は6千円と直接出向いて聞きました。
さらに値上がりしたということでしょうか。
こんなつもりじゃなかったとも言ってました。
反響に戸惑っているご様子です。
できれば休みたんだとも。
従いまして予約はしませんでした。
さて、玉江ですが今は6千円と直接出向いて聞きました。
さらに値上がりしたということでしょうか。
こんなつもりじゃなかったとも言ってました。
反響に戸惑っているご様子です。
できれば休みたんだとも。
従いまして予約はしませんでした。
早速読ませて頂きました。
もうもう〜
どんなに有意義な時間をお過ごしになられたか、しっかりと伝わる力作!
なんだか、私もとてもとてもうれしかったです♪
ご主人の笑顔が、脳裏に浮かんできました・・・。
ああ、私もまた、
行きたくなっちゃったです。。
もうもう〜
どんなに有意義な時間をお過ごしになられたか、しっかりと伝わる力作!
なんだか、私もとてもとてもうれしかったです♪
ご主人の笑顔が、脳裏に浮かんできました・・・。
ああ、私もまた、
行きたくなっちゃったです。。
2008/04/16(水) 20:00:52 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
こんにちは。
行ってきましたよ。
御主人とも思いっきり意気投合しました。
値上げしたのか?
5,000円だったですが、ぜんぜんOK!
一升瓶ほとんど空っぽにしました。(笑
超楽しかったですよ。
食べログにもっといろいろ書きたかったのですが、4000字制限があるのでトホホ・・・ま、いいや。(笑
ほしひかる殿、yuka殿に感謝感謝です!
行ってきましたよ。
御主人とも思いっきり意気投合しました。
値上げしたのか?
5,000円だったですが、ぜんぜんOK!
一升瓶ほとんど空っぽにしました。(笑
超楽しかったですよ。
食べログにもっといろいろ書きたかったのですが、4000字制限があるのでトホホ・・・ま、いいや。(笑
ほしひかる殿、yuka殿に感謝感謝です!
まあ、羨ましい〜です(^^)。
思う存分楽しんできてください。
「食いしんぼ万歳」に加わるのを楽しみにしてます♪
思う存分楽しんできてください。
「食いしんぼ万歳」に加わるのを楽しみにしてます♪
2008/03/16(日) 10:22:59 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
こんにちは。
4月13日、訪問してきます〜
楽しみです〜
4月13日、訪問してきます〜
楽しみです〜
うふふふ(^^)
アリだったんですよ〜。
たっぷり・・、堪能してきて下さい♪
ぜひぜひ、感想、お待ちしています!
あー、
私も又、行きたくなっちゃいました〜・・・
アリだったんですよ〜。
たっぷり・・、堪能してきて下さい♪
ぜひぜひ、感想、お待ちしています!
あー、
私も又、行きたくなっちゃいました〜・・・
2007/09/12(水) 21:27:24 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
yuka様、早速のご回答本当にありがとうございます!
うへえ、このお料理がお酒代込みで4000円って、本当にそんなことアリなの?アリなの〜〜〜!!!
近々確認してまいりますね。ますます訪問が楽しみになってまいりました。(^ー^)
うへえ、このお料理がお酒代込みで4000円って、本当にそんなことアリなの?アリなの〜〜〜!!!
近々確認してまいりますね。ますます訪問が楽しみになってまいりました。(^ー^)
2007/09/12(水) 17:42:24 | URL | みっきー #-[編集]
うふふふふ(^^)
そうなんですよ、そうなんですよ、
信じられないですよね。
私も、お酒込みの、4,000のコースでした。
(ブログの中のもの、すべてです!)
本当に、素晴らしいお店です!
ご主人にもよろしくお伝え下さい。頂いた苗もすくすく育ってますと・・・。
そうなんですよ、そうなんですよ、
信じられないですよね。
私も、お酒込みの、4,000のコースでした。
(ブログの中のもの、すべてです!)
本当に、素晴らしいお店です!
ご主人にもよろしくお伝え下さい。頂いた苗もすくすく育ってますと・・・。
2007/09/11(火) 18:39:33 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
いつも楽しく拝見させていただいております。
こちらのお店、あまりにも素敵な紹介文に感動し、早速予約してしまいました!
同行予定の者も、ブログを拝見し、物凄く楽しみにしています。
が、電話で「4000円のコース」をお願いしたものの、はて?このお値段でご紹介のすばらしいメニュー全て出していただけるのかしらと心配になってきました。
yukaさんが召し上がったのはおいくらのコースですか?また、お酒代はどのぐらい見込めば良いでしょうか?
あつかましくて申し訳ないですが、教えてくださいますと助かります。どうぞよろしくお願いします! m(_ _)m
こちらのお店、あまりにも素敵な紹介文に感動し、早速予約してしまいました!
同行予定の者も、ブログを拝見し、物凄く楽しみにしています。
が、電話で「4000円のコース」をお願いしたものの、はて?このお値段でご紹介のすばらしいメニュー全て出していただけるのかしらと心配になってきました。
yukaさんが召し上がったのはおいくらのコースですか?また、お酒代はどのぐらい見込めば良いでしょうか?
あつかましくて申し訳ないですが、教えてくださいますと助かります。どうぞよろしくお願いします! m(_ _)m
2007/09/11(火) 18:03:27 | URL | みっきー #-[編集]
人数は交渉次第でなんとかなると思います。本当に気持ちのいいご主人で、とても温かな心地になるひと時でした。
ご家族で伺うのもいいですね(^^)。
駒込、帰りにのんびりと散策しましたが、和やかでいい町でした。ゆっくりと歩いてみたい感じです。
ご家族で伺うのもいいですね(^^)。
駒込、帰りにのんびりと散策しましたが、和やかでいい町でした。ゆっくりと歩いてみたい感じです。
2007/07/28(土) 08:36:50 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
そうっ、価値あるんですよ〜(^^v
気が向いたら・・・、ぜひ。
気が向いたら・・・、ぜひ。
2007/07/28(土) 08:35:02 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
駒込で生まれて育ちましたが、地元を離れて30年もすると様変わりするのですね
知りませんでしたが、美味しそうですね〜
4人からの予約制が一寸引っかかりますが
前に益子で山菜料理+手打ち蕎麦に家族
6人で行った事を思い出しました
家族で是非行きたいと思います
知りませんでしたが、美味しそうですね〜
4人からの予約制が一寸引っかかりますが
前に益子で山菜料理+手打ち蕎麦に家族
6人で行った事を思い出しました
家族で是非行きたいと思います
2007/07/27(金) 12:39:42 | URL | のんべい #fiYwLGL2[編集]
美味しそうな料理ですね〜
く〜堪らぬ
でも予約制ってのはちょっと苦手かも
その価値は充分にありそうですが
く〜堪らぬ
でも予約制ってのはちょっと苦手かも
その価値は充分にありそうですが






→ tatenon (07/05)
→ ROM専 (07/05)
→ yuka (07/05)
→ yuka (07/05)
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→ 恵比寿 (07/04)
→ jin-n (07/04)
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→ yuka (07/02)
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