2008年02月05日 (火) 22:55 | 編集
昨夜、帰って来るなり彼が、「明日、有給取ったから、雪景色見にドライブでもしよう〜
」などと、突然言い出す。
んなこと言われも・・、その日はそろそろ迫ってきた展示会のデッサン準備をしなくては・・・、と返事を渋っていると、「山梨に行きたい蕎麦屋があるんでしょ?」と、きた。
そう言われてしまっては・・・
」

・・・ということで、急遽山梨へとドライブに。
平日の高速道路の快調な走りに、目の前に広がる広大な景色。
所々に残雪の化粧をした山並みの美しさに、始終窓からうっとり。
四方を山で囲まれた山梨市内に入り、去る夏の「男の隠れ家」の写真に見惚れていた念願のお店へと、昭和甲府インターを折りて、向かう。

インターから折り、甲州街道から路地を入った住宅街の中。
一軒家屋のお店に行き当たる。掛けられた紺地の暖簾がどっしりとした印象を受ける、素朴な佇まい。
石臼挽 純手打 10割荒挽き蕎麦 「専心庵」
んなこと言われも・・、その日はそろそろ迫ってきた展示会のデッサン準備をしなくては・・・、と返事を渋っていると、「山梨に行きたい蕎麦屋があるんでしょ?」と、きた。
そう言われてしまっては・・・

・・・ということで、急遽山梨へとドライブに。
平日の高速道路の快調な走りに、目の前に広がる広大な景色。
所々に残雪の化粧をした山並みの美しさに、始終窓からうっとり。
四方を山で囲まれた山梨市内に入り、去る夏の「男の隠れ家」の写真に見惚れていた念願のお店へと、昭和甲府インターを折りて、向かう。

インターから折り、甲州街道から路地を入った住宅街の中。
一軒家屋のお店に行き当たる。掛けられた紺地の暖簾がどっしりとした印象を受ける、素朴な佇まい。
石臼挽 純手打 10割荒挽き蕎麦 「専心庵」
平日だからだろうか、昼ちょっと過ぎにもかかわらず他に車がなく、ちょっと不安に思いながら入り口へ。
普通の家屋の扉を引き入ると、ゆったりとした玄関。横には陶器の器などが並べられ販売もしている模様。靴を脱ぎ店内にあがると、二間続きのゆったりとしたお座敷の部屋にテーブルが並べら、ほのぼのとした空間が広がっている。
すぐに顔を出してくださった娘さんに、笑顔で「奥の広いテーブルにどうぞ」と通され、気持ちよく腰を下ろす。

ほっとしながら、テーブルに置かれている品書きを手にしていると、お茶と共に小さなカップケーキ風の、蕎麦蒸しパンが出される。
これが、なかなか美味しい。
甘みを抑えた蒸しパンで、もちもちっとして柔らかい。
ほっとする味のパンを頂きながら、品書きを吟味。
蕎麦は限定の「荒挽き十割そば」に、「二八の田舎そば」。それと殻の中心部で打った「生粉打ち」の三種。迷うまでもなく、私は目的の「荒挽き十割」を、彼は「二八の田舎」を大盛でお願いする。


蒸しパンを頂きながら、ぐるりと見渡すと窓際にはずらり〜と、かなり大きな陶器の置物が飾られている。娘さんにお聞きすると、ご主人は陶芸もなさるそうで、使われている器もほぼすべてご主人の作られたものだそう。
中でも、すぐ横に置かれた不思議な形の置物をお聞きすると、
「スピーカーなんですよ」と、おっしゃり「流してみましょうか
」と、音楽までかけて下さる。
静かな店内に、済んだ音が陶器のスピーカーから流れ、なんだかとてもいい感じ
と、ゆっくり浸っていると程なくして、まずは彼の「二八田舎蕎麦」が出される。

挽きぐるみのやや黒めの蕎麦には、ところどころに星が散り、丹精に切られた蕎麦が美味しそう。しかも、大盛とは言え盛りもかなりたっぷり。

一口もらって食べてみる田舎蕎麦。手繰るとふわりと香り、口に含むとしっかりとした腰。武骨なようでありながら、二八独特の滑らかさも加わり、食べやすい。かみ締めるとしっかりと穀物の風味が感じられ、これは美味しい
一瞬、こっちにすればよかったかしら・・と、思ったところで、私の「限定荒挽き田舎蕎麦」が出される。

「田舎蕎麦」よりも細めに切られた蕎麦は、ピンと張り、その表面には豪華に埋め込まれた、びっしりと覆う蕎麦の欠片。斬新な切り口も凛々しく、見惚れてしまう。

手繰り寄せると、風が通り過ぎるようにふわりと昇る穀物の香り。口に含むと、硬質感のようなしっかりとした腰が歯に当たり、・・と思った瞬間に滑らかでありながらざらりとした心地よい舌触りを感じる。
それを楽しんでいると、ふわ〜っと奥から蕎麦の濃い香ばしい風味が鼻へと上る。香り以上に濃い味わい。こ、これは・・・、美味しい

もうそのままでも食べてしまえそうな味わいに、このなんとも言えない粗挽きのざらつきを、夢中で楽しんでしまう。
さらに、汁も美味しい。やや甘みを含んだ鰹の芳香のするまろやかな汁。蕎麦に絡まり合わさると、さらに蕎麦の甘みを引き立ててくれるよう。
やや繋がりが短いのが気になり、これがもっとしっかりとしていたら、それこそ極上の蕎麦ではないだろうか。
すっかり満足して手繰っていると、頃合を見て娘さんが蕎麦湯を出して下さる。


これが又すごいっ
とろっとろのポタージュどころか、まるで滑らか蕎麦掻き、いや蕎麦粥のよう。
どろっとした真っ白のスープに、これも蕎麦の粒が溶け込み、そのままで十分美味しい。
これだけでも、一品の料理になってしまいそう〜

感激しつつ蕎麦湯を頂きながら、「蕎麦はどちらのなんですか?」と娘さんにお聞きすると、ご主人も出てきて下さる。
ほのぼのとして優しそうなご主人は、にこにこと「田舎は栃木の馬頭町のもので、荒挽きは、長野県下栗のものなんですよ。」と話しながら、下栗の写真も見せて下さる。段々畑になった下栗村の自然溢れた写真を見ながら、「ここはコンバインも入れないようなところでね・・・」と、ちょっとお話などまで。
と、お話をしていると、娘さんが、「どうぞ・・・」と、デザートまで。

「わらび餅ですか?」とお聞きすると、「いえ、蕎麦豆腐なんですが・・・」とのこと。
こ、これが、又、とっても美味しい

とろっとした舌触りのぷるぷるっとした蕎麦豆腐は、口に含むとまろやかに溶けていく。敷かれた黒蜜も美味しい上に、掛けられた黄な粉が、これ又極上。とても細かい微粉の黄な粉は、ふわっとして空気のような軽やかさ。それに豆の香ばしい風味がいっぱい。
ん〜、大満足
大盛ではなかった私の蕎麦もたっぷりな上に、飲み応えしっかりの蕎麦湯に、蕎麦豆腐。すっかりお腹もいっぱいの、幸せな心地に。
穏やかでにこにこと笑顔の優しいご主人も、快くもてなして下さる娘さんの応対も気持ちよく、すっかり満足で席を立つ。
「又、ぜひいらっしゃって下さい」、と丁寧に挨拶されお店を後に。
又、是非訪れたい。甲府での楽しみがひとつ出来たこともうれしく・・・。
ご馳走さまでした〜
と、車を走らせ・・・、彼の本当の目的、日帰り温泉へと。。
*お品書き
限定荒挽き生粉蕎麦 1,050円、生粉そば 840円、鴨汁 1,470円、そばサラダ 840円、二八田舎そば 840円、鴨南蛮 1,365円、かけそば 840円、蕎麦掻 630円、椀掻き(荒挽き粉) 840円、麦切り(うどん) 730円、おろしうどん 945円、蕎麦餅 525円
特製豚角煮、とうふステーキ、豆腐サラダ 420円、合鴨ロース 525円、だしまき玉子 420円、ダッタン蕎麦プリン 315円、かき土手焼き 735円、蕎麦豆腐 315円、海老と茸の天麩羅 735円など
ビール 575円、大冠 525円など

器から蕎麦まですべて手作り
創作陶器 陶工房 一意
石臼挽 純手打 10割荒挽き蕎麦
............「専心庵」
山梨県甲府市高畑1-13-18
055-233-6095
11:00〜14:00 / 17:30〜20:00
水曜定休(祝日営業)
禁煙 P5台
甲府から向かった鼓川温泉へと途中の雪景色。



この景色に又、再び感動・・・
。
普通の家屋の扉を引き入ると、ゆったりとした玄関。横には陶器の器などが並べられ販売もしている模様。靴を脱ぎ店内にあがると、二間続きのゆったりとしたお座敷の部屋にテーブルが並べら、ほのぼのとした空間が広がっている。
すぐに顔を出してくださった娘さんに、笑顔で「奥の広いテーブルにどうぞ」と通され、気持ちよく腰を下ろす。

ほっとしながら、テーブルに置かれている品書きを手にしていると、お茶と共に小さなカップケーキ風の、蕎麦蒸しパンが出される。
これが、なかなか美味しい。
甘みを抑えた蒸しパンで、もちもちっとして柔らかい。
ほっとする味のパンを頂きながら、品書きを吟味。
蕎麦は限定の「荒挽き十割そば」に、「二八の田舎そば」。それと殻の中心部で打った「生粉打ち」の三種。迷うまでもなく、私は目的の「荒挽き十割」を、彼は「二八の田舎」を大盛でお願いする。


蒸しパンを頂きながら、ぐるりと見渡すと窓際にはずらり〜と、かなり大きな陶器の置物が飾られている。娘さんにお聞きすると、ご主人は陶芸もなさるそうで、使われている器もほぼすべてご主人の作られたものだそう。
中でも、すぐ横に置かれた不思議な形の置物をお聞きすると、
「スピーカーなんですよ」と、おっしゃり「流してみましょうか
静かな店内に、済んだ音が陶器のスピーカーから流れ、なんだかとてもいい感じ
と、ゆっくり浸っていると程なくして、まずは彼の「二八田舎蕎麦」が出される。

挽きぐるみのやや黒めの蕎麦には、ところどころに星が散り、丹精に切られた蕎麦が美味しそう。しかも、大盛とは言え盛りもかなりたっぷり。

一口もらって食べてみる田舎蕎麦。手繰るとふわりと香り、口に含むとしっかりとした腰。武骨なようでありながら、二八独特の滑らかさも加わり、食べやすい。かみ締めるとしっかりと穀物の風味が感じられ、これは美味しい
一瞬、こっちにすればよかったかしら・・と、思ったところで、私の「限定荒挽き田舎蕎麦」が出される。

「田舎蕎麦」よりも細めに切られた蕎麦は、ピンと張り、その表面には豪華に埋め込まれた、びっしりと覆う蕎麦の欠片。斬新な切り口も凛々しく、見惚れてしまう。

手繰り寄せると、風が通り過ぎるようにふわりと昇る穀物の香り。口に含むと、硬質感のようなしっかりとした腰が歯に当たり、・・と思った瞬間に滑らかでありながらざらりとした心地よい舌触りを感じる。
それを楽しんでいると、ふわ〜っと奥から蕎麦の濃い香ばしい風味が鼻へと上る。香り以上に濃い味わい。こ、これは・・・、美味しい

もうそのままでも食べてしまえそうな味わいに、このなんとも言えない粗挽きのざらつきを、夢中で楽しんでしまう。
さらに、汁も美味しい。やや甘みを含んだ鰹の芳香のするまろやかな汁。蕎麦に絡まり合わさると、さらに蕎麦の甘みを引き立ててくれるよう。
やや繋がりが短いのが気になり、これがもっとしっかりとしていたら、それこそ極上の蕎麦ではないだろうか。
すっかり満足して手繰っていると、頃合を見て娘さんが蕎麦湯を出して下さる。


これが又すごいっ
とろっとろのポタージュどころか、まるで滑らか蕎麦掻き、いや蕎麦粥のよう。
どろっとした真っ白のスープに、これも蕎麦の粒が溶け込み、そのままで十分美味しい。
これだけでも、一品の料理になってしまいそう〜

感激しつつ蕎麦湯を頂きながら、「蕎麦はどちらのなんですか?」と娘さんにお聞きすると、ご主人も出てきて下さる。
ほのぼのとして優しそうなご主人は、にこにこと「田舎は栃木の馬頭町のもので、荒挽きは、長野県下栗のものなんですよ。」と話しながら、下栗の写真も見せて下さる。段々畑になった下栗村の自然溢れた写真を見ながら、「ここはコンバインも入れないようなところでね・・・」と、ちょっとお話などまで。
と、お話をしていると、娘さんが、「どうぞ・・・」と、デザートまで。

「わらび餅ですか?」とお聞きすると、「いえ、蕎麦豆腐なんですが・・・」とのこと。
こ、これが、又、とっても美味しい

とろっとした舌触りのぷるぷるっとした蕎麦豆腐は、口に含むとまろやかに溶けていく。敷かれた黒蜜も美味しい上に、掛けられた黄な粉が、これ又極上。とても細かい微粉の黄な粉は、ふわっとして空気のような軽やかさ。それに豆の香ばしい風味がいっぱい。
ん〜、大満足
大盛ではなかった私の蕎麦もたっぷりな上に、飲み応えしっかりの蕎麦湯に、蕎麦豆腐。すっかりお腹もいっぱいの、幸せな心地に。
穏やかでにこにこと笑顔の優しいご主人も、快くもてなして下さる娘さんの応対も気持ちよく、すっかり満足で席を立つ。
「又、ぜひいらっしゃって下さい」、と丁寧に挨拶されお店を後に。
又、是非訪れたい。甲府での楽しみがひとつ出来たこともうれしく・・・。
ご馳走さまでした〜
と、車を走らせ・・・、彼の本当の目的、日帰り温泉へと。。
*お品書き
限定荒挽き生粉蕎麦 1,050円、生粉そば 840円、鴨汁 1,470円、そばサラダ 840円、二八田舎そば 840円、鴨南蛮 1,365円、かけそば 840円、蕎麦掻 630円、椀掻き(荒挽き粉) 840円、麦切り(うどん) 730円、おろしうどん 945円、蕎麦餅 525円
特製豚角煮、とうふステーキ、豆腐サラダ 420円、合鴨ロース 525円、だしまき玉子 420円、ダッタン蕎麦プリン 315円、かき土手焼き 735円、蕎麦豆腐 315円、海老と茸の天麩羅 735円など
ビール 575円、大冠 525円など

器から蕎麦まですべて手作り
創作陶器 陶工房 一意
石臼挽 純手打 10割荒挽き蕎麦
............「専心庵」
山梨県甲府市高畑1-13-18
055-233-6095
11:00〜14:00 / 17:30〜20:00
水曜定休(祝日営業)
禁煙 P5台
甲府から向かった鼓川温泉へと途中の雪景色。



この景色に又、再び感動・・・
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この記事へのコメント
またしてもっ!
専心庵にまでなんて〜、羨ましいです。
こちらのあの、粗挽きの…
ああ、食べたい。
前回GW中に訪れて、いっぱいいっぱいで入れず泣く泣く諦めた次第です。
ぜひ、堪能してきて下さい〜(私の分も)
こちらの御主人も、い〜い御方なんですよね(^^)
専心庵にまでなんて〜、羨ましいです。
こちらのあの、粗挽きの…
ああ、食べたい。
前回GW中に訪れて、いっぱいいっぱいで入れず泣く泣く諦めた次第です。
ぜひ、堪能してきて下さい〜(私の分も)
こちらの御主人も、い〜い御方なんですよね(^^)
2009/06/19(金) 10:29:43 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
またまた本日、我孫子で…頂いた後、甲府出張でそのまま「専心庵」に参りました。
夕方から会議なので急いで到着。丁度ご主人がでて来られて…しっかり「せいろ」頂きました! 美味しかった(^-^)
しかし時間がなく…泣く泣く移動。
明日またゆっくり行ければ…です。
夕方から会議なので急いで到着。丁度ご主人がでて来られて…しっかり「せいろ」頂きました! 美味しかった(^-^)
しかし時間がなく…泣く泣く移動。
明日またゆっくり行ければ…です。
2009/06/19(金) 00:49:20 | URL | ロキュータス #-[編集]
コメントありがとうございます♪
そうそう、あのぬめりも、ざらつきも本当によかったです。きっと水も美味しいんだろうな、という感想でした。
甲府に来たら、ここに来ちゃうような気がします・・。
そうそう、あのぬめりも、ざらつきも本当によかったです。きっと水も美味しいんだろうな、という感想でした。
甲府に来たら、ここに来ちゃうような気がします・・。
2008/02/08(金) 05:43:11 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
3年に食べた粗挽きもたしかに、yukaさん好みだった。ヌメリ感もザラツキ感も良かったですよ。高畑の友人に会った時に、お伺いしました。その時に、甲府にも美味しいお蕎麦屋さんが、できたと感激しました。今では、他にもあるんでしょうか。
2008/02/08(金) 00:28:46 | URL | juuwarisoba #-[編集]
美しいでしょ〜〜。
本当に美味しいお蕎麦でした(^^)。
蕎麦の花もきれいですよね♪
私も駒ヶ根でお蕎麦畑、山形での蕎麦畑にうっとりしました。
ン?
とりかぶと・・・。ふふふふ(^^)。
取るなって言われると〜・・・
おおっと。。
本当に美味しいお蕎麦でした(^^)。
蕎麦の花もきれいですよね♪
私も駒ヶ根でお蕎麦畑、山形での蕎麦畑にうっとりしました。
ン?
とりかぶと・・・。ふふふふ(^^)。
取るなって言われると〜・・・
おおっと。。
2008/02/06(水) 20:05:05 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
ひょんな事で行ってきました(^^)
(しわ寄せで、昨夜はほとんど徹夜・・・涙)
美味しかった・・・。
あの蕎麦は、まさしく好みです。
もちょっと繋がっていたら、もう言うことはありません。
あの蕎麦湯はすごいですね〜。
今まで頂いた中で一番濃厚かも・・・。
次はぜひ、牡蠣土手焼きも食べてみたいです(^^)。
TBありがとうございました。
それはそうと・・
この雪景色も素敵でしょ(^^)
(しわ寄せで、昨夜はほとんど徹夜・・・涙)
美味しかった・・・。
あの蕎麦は、まさしく好みです。
もちょっと繋がっていたら、もう言うことはありません。
あの蕎麦湯はすごいですね〜。
今まで頂いた中で一番濃厚かも・・・。
次はぜひ、牡蠣土手焼きも食べてみたいです(^^)。
TBありがとうございました。
それはそうと・・
この雪景色も素敵でしょ(^^)
2008/02/06(水) 20:01:20 | URL | yuka #0kufgj3.[編集]
美味しそうなお蕎麦〜
香りがここまで匂ってきそうですよ
何年か前
夏に御岳スキー場行ったら
夏は観賞用の蕎麦植えてるんですよ
蕎麦だけではなくて
他にも色とりどりの花がとても
キレーだった
ちなみにトリカブトの花もありましたよ
立て札に「持って帰らないで下さい」だって
香りがここまで匂ってきそうですよ
何年か前
夏に御岳スキー場行ったら
夏は観賞用の蕎麦植えてるんですよ
蕎麦だけではなくて
他にも色とりどりの花がとても
キレーだった
ちなみにトリカブトの花もありましたよ
立て札に「持って帰らないで下さい」だって
御主人がyukaさんを動かす切り札なんですね(笑)
それはそうと下栗産の荒挽き、僕は去年の暮れに食べましたが、
これは絶対yukaさん好みだと思いました。
それに、あのゆるい蕎麦掻きの様な蕎麦湯、、、
ここに行くまで「甲府で蕎麦は、、、」と思っていたのですが考えを改めました。
★事後報告ですがトラバさせていただきました。
それはそうと下栗産の荒挽き、僕は去年の暮れに食べましたが、
これは絶対yukaさん好みだと思いました。
それに、あのゆるい蕎麦掻きの様な蕎麦湯、、、
ここに行くまで「甲府で蕎麦は、、、」と思っていたのですが考えを改めました。
★事後報告ですがトラバさせていただきました。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/02/06(水) 09:36:17 | | #[編集]
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2007年12月1〜2日 山梨小旅行甲府/生粉そば『専心庵』1日目はコリブリを輪行袋に入れたまま担ぎながら家族と飲み食い観光?、、、2日目はやっとコイツの出番、家族は伝統工芸の甲州印伝のお店、アトリエを見学に行くことに、自分はお店の前まで一緒に行き、ちょっと別行...
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